2009年7月 6日 (月)

息子のお友達

 小学校へ入学し2カ月ちょっとが経ち、最近では家に行き来するくらい仲の良いお友達が出来ました。

親としては喜ばしいことなのですが、そのお友達の遊びに来る時間が、超早いのです(笑)。

休日の朝8時すぎにはやってきて、玄関のチャイムを鳴らしまくります(笑)。

休みの朝は、わりとのんびりする我が家には、ちょっと早すぎますわ・・・。

子供同士で約束してしまうので、時々びっくりさせられます。
(まだ時計がよく分からないので、これまた恐ろしいのだ)

そして、小学生の親になったなぁ~と実感するのが、知らない子が気付いたら家に居る(笑)。
クラスとかも関係なくやってきます。
さらに、友達の弟なども気付いたら居ます(笑)。
3歳くらいの子が居たので、「ぼくは、だあれ?」って聞くと、「たくちゃん♪」と満面の笑顔で答えてくれました。

多分これからはもっと増えるんだろうなぁ・・・。

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2008年12月 2日 (火)

ドラムレッスン

 今日は息子のドラムレッスンの日でした。
遊び感覚で通い通い始めたミュージックスクールですが、ずっと続けている。

みんなに何で“ドラム”なのか?とよく聞かれるが、ただ単に本人がやりたいと言ったのと、当時3歳だった息子がとっつきやすい楽器だったからという理由。
それに、みんなやってない楽器だから逆にいいかも~というだけ(笑)。
いやいや、これが大人気でちびっ子ドラマーが沢山いるのだ。

さすがに、3歳からはじめたので、気が付いたら楽譜が読めるようになっていたのには驚いた。最近では私が口を出せないほど上達してしまい、「ママ違うよ」と言われるほどだ・・・coldsweats01

そして今は発表会が1月にあるので、その練習をしているところ。
ドラムの発表会?って何?と思われるが、スクールにはちびっ子ドラマーが沢山いて、ドラムメインの発表会があるのだ!ピアノの発表会同様、ドラムが主役となる。
プロのバンドと一緒にできたりするので、とても楽しいのだnotes

息子はやっと背が伸びて、バスドラム(足でやるやつ)が使えるようになったばかりなので、自分のお気に入りの曲にあわせて叩くスタイルで出演する。

今1番大好きな、ウルトラマンメビウスの曲で練習している。

足と手とバラバラに動かすなんて、私にはもうできない・・・(笑)。

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2008年2月 8日 (金)

息子の熱

 昨日出社したと思ったら、息子の保育園から熱が出たから迎えに来てほしいとの連絡が入り、昨日と今日と私も休まなくてはならなくなった。
 インフルエンザは流行っているので、ついに来たな!・・・と覚悟していたのだけれど、どうやら普通の風邪だったみたいです(笑)。
夜になるとちょっと熱が上がるので、心配は心配なんだけれど、長引いて登園できないインフルエンザじゃなくってよかった~。
子供と常に一緒の私も、ちょっと風邪っぽいけど、具合が悪いと思い始めると一気にだるくなるので、気が付かないふりをして、自分はしのごうと思っています。

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2006年11月12日 (日)

キッズルーム

 金曜日の日にママ友と子供たちと、ちゃんこ屋さんで夕食を食べた時のこと。
最近は子連れ客を意識してか、キッズルームを備えた食事処が増えているのだが、その店もそのうちの1つで、以前はなかったキッズルームを完備しだしたのだ。
もともと、ちゃんこ屋さんだけあって、座敷で個室だったので、子供が小さいうちからよく利用していたお店でもあったから、前々から居心地の良い店だとは思っていた。
なので、キッズルームがどんなものなのか興味があった私は、予約の歳その部屋をたのんでおいた。
まぁ、行ってビックリ。
大宴会もできそうな大広間の真ん中に子供の遊ぶスペースが空けられていて、その周りにテーブルがあって、食事をするという形になっている。
既に、子連れのママたちと子供がおり、ちょっと大きな(小学生くらい)から、ハイハイしている赤ちゃんまでが、それは賑やかに遊んでいた。
まぁ、そこまではいいのだが、遊びがエスカレートすると、大きい子達が、縫ぐるみやらビーチボールなんかを、投げてくるのだ。
本人達は、ドッヂボールのような遊びのつもりなのだが、時々ちゃんこ鍋がまだ煮えている私達のテーブルを直撃しそうになるのだ。
いつボールが鍋に入るのか、気になりながらママ友と食事をしていたのだが、騒いでいる子達のママ達は、おしゃべりと食事に夢中で、まったく見る気配もなけりゃ、注意もしないのだ。
しょせん子どものすることだし、キッズルームだから仕方のない事だとは十分承知ですが、大きい子のほかには赤ちゃんまで(私達の子じゃないですけど)いるんだから、鍋がひっくりかえるような危険な遊びはしないように、気を配って欲しいものです。
まだ幼い子ならまだしも、大きいんだから言えばわかるのに・・・。
キッズルームだからって、何をしてもいいとは思わないと思います。
危険な事は、家ではもちろん、外では特に教えてやるべきだと思うなぁ。
結局、ハラハラしながら食事をしてきました。
人のふりみて、我がふりなおせ、ではないですが、自分の子供の行動にも十分気をつけて行きたいと思います。
子連れで楽しく食事ができる場所、いいとこないかなぁ~。

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2006年10月19日 (木)

エサ・・・(笑)。

 昨日の夜寝る前の、私と息子の会話です。

ママ:『パパって今なにしてるかな?』

息子:『東京でお仕事』(そうそう、あたり!)

ママ:『おばあちゃんは何してるかな?』

息子:『う~んと、おいしいものを・・・・・食べてる!』←(作ってるって言うんじゃないのね)

ママ:『おじいちゃんは?』

息子:『お家にかえって、おいしいものを食べてる』←(羨ましいのか?)

ママ:『じゃぁ、だんぺい(犬)の好きなものってなんだろう?』

息子:『うーーーん・・・エサ!!!』(笑)

最後の質問の、『エサ!!』の答えには、さすがに大爆笑してしまいました。
私としては、『ごはん!!』って可愛らしく言うのかと思っていたので、、リアルな答えにビックリしてしまいました(笑)。

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2006年8月29日 (火)

出産

 昨日の事になりますが、会社の人が日曜日に出産したので、お見舞いに行ってきました。
ほぼ予定日どおりで、元気な男の子を出産していました。
家から近い病院だったので、会社帰りに息子とぶらりと立ち寄ってみました。
うちの息子もよく知っている人の出産だったので、息子も赤ちゃんを見るのを楽しみにしていました。しかし・・・いざ赤ちゃんを目の前にすると、聞いたことのない鳴き声と、あまりの小ささに人間と理解できなかったのか、ビックリしてしまいました。
とても恐くなってしまったようで、私にしがみつき胸に顔をうずめて、「帰りたい・・・こわい」を連発。
あかちゃんに近づくどころか、見る事も拒否。
私も息子が抱きついて離れないので、赤ちゃんを抱く事もできませんでした。
それにしても、生まれたての赤ちゃんって本当に小さくて、今にもこわれそうですね。
息子もこんなんだったのかと、懐かしく思いました。
今なんて、「ママ!謝りなさい!」(笑)とか叱るくらい成長しちゃいましたからね・・・。
あと、陣痛と出産の痛みも思い出しました。
あの陣痛の痛みを40時間以上も耐えた私・・・2度とごめんだけど、人生で一番頑張ったと思います。
丸2日食事なしで、戦ったので、生まれて初めて自分の体力の限界を感じました。
極限状態でしたね、自分の底を見たという感じ。
マラソンの有森有子の名言のように、「自分で自分をほめてあげたい」でしたっけ?まさにあの感じですね。
世のお母さんは皆そうですね。

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2006年5月10日 (水)

最年少ドラマー

 今日から息子がドラム教室に通う事になり、夕方おけいこに行ってきました。
そのミュージックスクールのドラム課の最年少の生徒になりました。
3歳8ヶ月のドラマーの誕生です。
 今は何もできないので、本当に叩けるようになるのか不安ですが、先生の話では、子供の吸収力の速さは凄いらしく、体でリズムを覚えてしまうそうです。
 ドラマーにする気は別にないのですが、本人が楽しそうにしているので、体を使って音楽を楽しんでくれたらいいなぁ~と思っています。
 レッスン後に、先生のススメもあり、マイスティックを購入しました。
息子も自分の道具を手に入れ、ご満悦です。

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2006年4月12日 (水)

息子のドラム教室体験

 今日は先日申し込んできた、楽器屋さんのドラム教室の無料体験をうける日でした。
習うのは私ではなく、息子。
3歳を過ぎたこともあり、以前から音楽に興味があったので、何か楽しみながらやらせたいと思ったのがきっかけ。
 それに、今の段階では、何が好きなのか、何に興味があるのか分からないので、色々な経験をさせてみたいからです。本当はギターがよかったのだけれど、まだ箸も満足に持てないので、ドラムにしてみました。
 本人はドラムが何だか分かってはいませんが、太鼓を叩きに行ける!ということで今日のレッスンを楽しみにしていたようです。
 教室に行くと、お笑いの“オリエンタルラジオ”(眼鏡の方)似の先生が出てきました。
小さい子供にも教えているだけあり、すっごく優しい先生で、いい雰囲気でした。
 息子も緊張していましたが、初めての体験を楽しんでいるようでした。
初めて触るドラム、そして自分が叩くことによって音が出るという感覚は小さな体にも大きく響いたようです。
勿論、うまく叩くことなど出来ませんし、スティックさえ満足に持つこともできません。
でも、息子は「楽しかった、またやりたい」と最後に言いました。
 この先どうなるかわかりませんが、とりあえず、通わせて見ることにしました。
まずは、何事も経験が大事ですし、息子が本当に自分の好きなことを見つけるための入り口になればいいと思っています。

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