夏休みの宿題
小学校1年生の息子は今年初めての夏休みの宿題を経験しました。
もちろん、自ら進んでやる子じゃないので、かなり尻を叩きながら終えたわけなのですが・・・(笑)。
いくつかあった宿題の中で、私が大爆笑したものが、定番の“あさがおの観察”。
日記形式のものなのだが、一年生なので毎日書くものではなく、発見したことを2枚だけ書けばよいというものだった。
ちなみに、あさがおの面倒は私に押し付け、夏休みの終わりまで無観察状態でした。
観察日記も当然、帳尻を合わせるかのように1日で書き上げていました・・・。
さて、これが問題の息子の観察日記です。
8月26日 「あさがおがかれたよ。」
※枯れた様子の絵と、人ごとのようなコメント・・・・(笑)。
8月26日 「たねのいろがきれいですね。」
※タネの絵と、誰かに問いかけているようなコメントが添えられていました・・・(笑)。
子供の発想って面白いなぁ~と、爆笑しつつも、関心した親バカな私であります。
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